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6月、7月鳳凰卓成績と近況なんやかんや

皆様こんばんは。
masasioです。

早いもので季節は夏!
こないだまで「もうゴールデンウィークが終わってしまった・・」とか言ってたのに。
お盆休みが目の前ですね・・・

さて、早速成績報告です。
6月は・・・


「さて、じゃねーよ。どんだけ間隔あいてるんだよ!」


「・・・はい。」

更新していない間もたくさんの方に見に来ていただき、ありがとうございました。

マイペースではありますが、8月も更新していきたいと思っていますので、引き続きよろしくお願いいたします。。。

こういうのはあれこれ考える前に、PCの前に座って書き始めればいいんですけどね。
どうもソファでごろごろしてしまいます。

さて!今度こそ成績を。

6月

6月

-90pt

続いて7月

7がつらすと

+45pt


・・・

2か月合計

175戦
44-52-32-47
安定段位6.93

まあね!ゆうて170戦とか短期も単騎、ど短気やからね!!

それにしても毎度思うことだが、このラスの高さは異常でしょ。
この2か月は打数こそすくないけど、そこそこちゃんと打ってます。ポイント増えないのはしゃあないですが、ここまでラス多いとなるとどこかに問題を抱えている可能性がありますね。

鳳凰卓復帰後に打ち方を変えた点は、ざっくり言って「脱今風の打ち方」

何が今風かは難しいとこですが、鳳凰卓のトレンド的に、フーロ多め、先制リーチ重視、ベタオリ上等ということは言えると思います。

私は今までフリー雀荘や、競技麻雀などでこのスタイルでボチボチ戦果を挙げてきました。
しかしそれは、この戦法が優秀だったというよりも、他の人が嫌がる手段をとって、うまいこと立ち回ったという感じです。
もっというと周りの人とはそんなことやってなかったから勝てたんだと思ってます。

鳳凰卓上位と私とでこれらのスキルに具体的にどれくらい差があるかは自分でもわかりません。
鳳南も1500戦以上打ってこの成績なんですから(いうて1500戦は短期ワラ←しつこい)多分鳳凰卓ではまー平均的なんでしょう。

色々と試してはみたものの、これらのスキルの精度を挙げていこうとしても、いまいちピンときませんでした。
というわけで、鳳凰卓トレンドには逆らって、勝てる道を探そうと思って打っています。

具体的に何を変えたのか。

それは門前志向です!!

ちなみにこの画像が当ブログの中で一番古いと思われる成績の画像です。
一番古い

フーロ率は34.6%ですが最新の成績では31.6%まで下がっています。
直近約600戦(鳳凰卓)のフーロ率は28.6%と相当鳴かない数字になっています。

まだ、手探り状態ではあるので、「これは鳴かなあかんやつやろー」って牌をスルーしてしまって嫌になることも多いですが、相変わらずくそみたいな鳴きもしているので、低すぎるってことは無いかと思っています。

もちろん、目的は勝つことであって、フーロしないことでも、門前で高い手をあがることでもありませんのでその辺は勘違いしないように気を付けながら、このブログでも、フーロのメリットデメリットを自分でわかるように整理していきたいと思います。

今回はこの辺で!!

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